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顔ほぐしで失敗している人へ|たるみを加速させない方法

その顔のほぐし、
やればやるほどたるみが加速しています!

しかもこれ、9割の人が間違っている。

だけど仕方ないよなーって思う部分も
あるんですよね。

なぜならみんな、
『肌は優しく触るのが正解』って
教わってきているから。
ずっと言われてきて、
それはもう忠実に守り続けているわけです。

私もそうでした。

毎日ちゃんとやっているのに変わらない。
むしろ下がってくる。
鏡を見るのが嫌になる。

これ、全部経験しました。

目次

たるみが変わる人と変わらない人の違い

実は、
ほぐしでたるみが変わる人と変わらない人


徹底的な違いがあります。

それが、です。

表面しか触れていないから解れない。
たるみの正体は
皮膚じゃなくて奥の筋肉の塊


ここに届かない限り
何をやっても変わりません。

どれくらいの圧が必要なの?

じゃあ、どれくらいの圧なのか?

問題はここなんですが、
正直みんな驚きます。

結構な圧だから。

ただし、骨を感じたら、やめる。

それ以上は絶対に圧をかけない。
動かし過ぎない。

ここを外すと

逆効果です。

例えばマリオネットライン。

おだんごグーでほぐす時に
ぐーっと押して、今ここ、
骨に当たっています。

骨に当たったらこれ以上、
圧をかけません。

圧をかけ過ぎずに小さく動かす。

ここ、勘違いが多いんです。

痛い=効いている、ではないのです!!

だけど、弱い=意味がありません!

横に流すマッサージは要注意

あと、これはかなり危険です。

『横に流す』マッサージ。

これ、たるみを広げてしまう動きです。

つまり、忠実に守って、
優しく触れて頑張っている人ほど、
悪化します。

レッスン生さんも、

『実際に教えてもらうと思っていたより
しっかり圧をかけるんですね!
こんなにかけると思わなかった!
分からないものですね。』

という風に言われます。

一回、正しく触れるだけで軽さが変わる。
弾力が戻る。
見た目が変わる。

ここまで一気に変わります。

自己流は危険です

ただしこれ、
自己流でやるととっても危険!

圧の位置と、
角度を間違えると
余計に
たるむ、
固くなる、
元に戻らなくなる。

このリスクがあります。

だから、レッスンでは圧の感覚を
繰り返し繰り返し何回も覚えてもらっています。

これ、動画や文字では正直限界があります。

実際Aさんは、

「自分ではここまで圧をかけられていなかった。
自分なりには圧をかけていたつもりだけれど
ほぐれ方が全然違います」

そうおっしゃっています。

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そこで今だけ、
正しいほぐしの基準をまとめた
無料の小冊子をお渡ししています。

正直、言語化するのは難しい圧のかけ方を
できるだけわかりやすくまとめました。

『顔の土台が上がるおだんごほぐしドリル』

これ、知らないままだと
頑張るほどたるみを進行させてしまいます。

逆に、ここを知るだけで顔が変わり始めます。

今のうちにこちらから受け取ってくださいね。


おだんごほぐしがたるみを変える!

YouTubeでも公開中

今回の動画はこちらのYoutube、
たるみケアチャンネルでもご覧いただけます。

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この記事を書いた人

👩‍👧‍👦 6人の子の母&僧侶 🌿
エクセレントラインマスタークリエイター|美容整骨師一級
クリエイター歴約2年。
骨の歪み&姿勢改善から"女優級フェイスライン"をつくる専門家!
姿勢×筋肉×リンパのアプローチで、たるみ知らずの顔へ💡

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